2019年5月27日月曜日

ゲームオブスローンズ あらすじ シーズン3 エピソード6 The Climb

以下はシーズン3エピソード5のあらすじです。
完全ネタバレです

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サムはギリーとその息子を温めるために火を起こすのに苦戦している。ギリーはその様子を見てサムが高貴な生まれであることを知る。サムはキャッスルブラックでの暮らしのこと話し、子供のために歌を歌ってあげる。

ウィンターフェルの北で、オシャとミーラ・リードはうさぎの狩りやはぎ方について口論をしている。ブランが、二人は喧嘩ばかりで、うまくやって行かないと壁にはつけないと諭す。ジョジェンは眠りながら痙攣を起こす。起きたジョジェンはジョン・スノウを見て、壁の反対側にいて敵に囲まれていると話す。

野人たちが壁に登る準備をしている。イグリットに怖いかと聞かれて、怖いことを認めるジョン・スノウ。イグリットはジョンは誠実で忠誠心があるためナイツウォッチを裏切ってないことを知っており、大事なのはお互いだけだと話す。そして、絶対に自分を裏切らないように言う。

アリアは旗標なき兄弟団の隠れ家で弓の練習をしている。藁人形に向けて、ジョフリー、サーセイ、イリン・ペインと言いながら矢を放して命中させる。旗標なき兄弟団の仲間が弓の射方を教える中、アリアは誰かがやってくるのに気づく。やってきたのはメリサンドラだった。ミアのソロスとメリサンドラは会話を交わす。メリサンドラが、光の王によりロバート王を守るのがソロスの使命ではなかったかと聞くと、失敗したと答えるソロス。その後メリサンドラはベリック・ドンダリオンと会い、彼の傷を見ながら、何回蘇ったのかソロスに尋ねると6回という回答に驚く。ソロスは今まで飲んだくれで信仰心なんてなかったが、自分が祈ったことによって初めて光の王が答えてくれてから今の信仰心は本物だと答える。
その後、ベリックはジェンドリーを金と引き換えにメリサンドラに引き渡す。ジェンドリーは標なき兄弟団の仲間にしてくれると言っただろと言うと、メリサンドラは、あなたは王の命運を握る鍵となると答える。アリアはメリサンドラに詰め寄って、魔女とよびジェンドリーを殺す気だなと言うとメリサンドラはアリアの目をみて、闇が見えて、アリアが永遠に閉じることになる茶色の目、青い目、緑の目が見えて、また合うことになるだろうと答える。

野人たちはグループになり一列になって壁を登っている。トアマンドがピックで氷をさすと、崩れた氷が落ちてきて、ジョンにぶつかるが無事だった。

シオンはX型のクロスに磔にされており、自分を騙していた男によって起こされる。男は体の不要な部分はどこかと聞き、小指から始めようと言って、自分の正体とここがどこかシオンが当てることができたらやめてやろうと言う。シオンは、拷問されながら、男の正体はリカード・カースタークの息子で自分がロブを裏切ったから拷問されていると答える。負けたよと男は言うが、一つ忘れていることがある、それは自分が嘘つきであると言いながら男はシオンの小指を切る。

フレイ家の息子たちが父ウォルダー・フレイの使いとしてロブに愛にやってくる。戦が終わったらハレンホールをフレイ家に渡すと言う約束をする。また息子たちは、彼らの姉妹のロズリンとエドミュアを結婚させることを求める。エドミュアは拒否するが、ロブはストーンミルでの失態を挽回したくないのかと言う。エドミュアが折れると、自分の罪でこうなることになった恩は忘れないと話す。

ハレンホールにて、ブライエアニーは女性らしい格好をさせられて、ジェイミー・ラニスターとルース・ボルトンとともに食事をしている。ブライエアニーが、自分はキャトリン・スタークの命をを受けて、ジェイミーを都に届けると言う使命があると言う。ボルトンはジェイミーが都に帰ることは許すが、反逆罪のほう助でブライエアニーは一緒には行けないと言う。ジェイミーはブライエアニーも一緒に行くと言うが、立場をわきまえないからこうなったと返すボルトン。

タイウィン・ラニスターはオレナにサーセイとロラスを結婚させることを話すと、オレナはサーセイは年を取りすぎてると答える。男と関係をもっているロラスが変な噂を捨てさせることができて、ロラスは幸運だとタイウィンがいうと、オレナは兄妹で関係を持っているという噂があるので結婚できないと言う。すると、タイウィンはロラスをキングズガードにさせて、タイレル家は滅びると脅す。オレナは評判通りの男であるとは珍しいとして要求を受け入れる。

壁を登っているジョンと野人たち。イグリットがアイスピックで壁をさした瞬間、壁の一部にヒビが入り崩れる。ジョンとイグリットが宙吊りの状態となる。オレルが命綱を切って綱が切れる瞬間、ジョンが壁にピックを指すことができて、イグリットとジョンは助かった。

サンサはロラスと結婚について話している。二人とも、キングズランディングを去りたいと思っている。その二人の様子をみているティリオンとサーセイ。サーセイは自分はタイレル家から自分の家を守りたかっただけだと話すと、ティリオンも自分の家族の一員でブラックウォーターの戦いで貢献したと言う。会話の中でティリオンは戦いの間、自分を殺すとしたのはサーセイではなくジョフリーであったことを知る。その後ティリオンはサンサにこの婚約について、シェイの前で話さなければ行けない状況になる。

王座の前に座っているリトルフィンガーのところにヴァリスがやってくる。リトルインガーはヴァリスがサンサをタイレル家に嫁がせる計画を阻止したこと、そしてロスが自分を裏切って情報を漏らしたことを知っていると話す。ロスへの投資は失敗だったと言い、ジョフリーにロスを渡したら喜んでたと言う。ジョフリーが新しい弓矢をロスで試してロスは殺されてしまった。
サンサはリトルフィンガーの船がアイリーに出航するのを涙ながらに眺める。

ついに壁の上までやってきたジョンたち。イグリットとジョンは熱いキスを交わす。
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<感想>

今回の、メリサンドラとアリアのシーンは最終シーズン(シーズン8)の重要な鍵になってくる場面でもありました。シオンの拷問のシーンは見てられないのでやめてほしいです。。。


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2019年5月23日木曜日

ゲームオブスローンズ あらすじ シーズン3 エピソード5 Kissed by Fire

以下はシーズン3エピソード5のあらすじです。
完全ネタバレです

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Brotherhood Without Banners(旗標なき兄弟団)たちによるハウンドの裁判が始まる。ソロスがベリック・ドンダリオンの手を剣で切って血を剣につけると、剣に火がつく。ハウンドが勝ちベリックが倒れる。ソロスが光の神にベリックを元に戻すよう祈っている間、アリアはハウンドに「地獄で焼かれろ!」と言いながらナイフを持ち駆け寄るも制止される。するとベリックが「いつかは...でもそれが今日ではない」といって生き返ったのだった。その後、ハウンドは解放される。

野人たちのキャンプにて、オレルとトアマンドがナイツウォッチの見張りについてジョンから情報を聞き出している。ジョンの返答に対して不信感を持ったオレルは嘘だというが、イグリットがジョンをかばう。トアマンドが間に入り、もし嘘だとわかったら喉を切り裂くと言う。ジョンはイグリットに助けはいらないと言うと、イグリットは自分は何度も助けてあげて、貸しがあるという。ジョンの剣を奪って洞窟に入るイグリットを追いかけると、イグリットは服を脱ぎ、ナイツウォッチの誓いを破れるか証明しろという。二人はキスをして求め合う。

ジェイミー・ラニスターとブライエアニーはハレンホールに連れてこられる。ロックはジェイミーをルース・ボルトン公に差し出す。ジェイミーはボルトンに都の様子を聞くと、スタニスが包囲したがジェイミーの父が勝利をおさめて、サーセイは生きていること告げると、ジェイミーは倒れこむ。ボルトンは、具合が悪そうなジェイミーをカイバーンの所に連れて行くよう命じる。ジェイミーはカイバーンから手の施しを受けるが、痛みを和らげるためのケシの汁を飲むことを拒む。

ティリオンはオレナ・タイレルに王の結婚のためにかかる費用について相談する。オレナは最終的に結婚式の費用の半分を持つことで同意する。

ジェンドリーがベリックの鎧を修理しているのを見て、なぜかと尋ねるアリア。ジェンドリーは鍛治職人としてBrotherhood Without Banners(旗標なき兄弟団)たちに加わるのだと答える。咎めるアリアに対して、家族として仲間に加わるのだと言う。アリアは自分が家族になれると言うと、立場が違う答えるジェンドリー。

人質に取ったラニスターの親戚の子供達をリカード・カースタークが殺してしまう。ロブは怒り、カースタークを反逆罪で処刑しろと言うが、キャトリン、タリサ、エドミュア・タリーは今ここでカースタークを処刑すると、彼らの軍を失ってしまうから、命は助けた方が良いと意見する。しかし次の日ロブはカースタークを処刑したのだった。

アリアがソロスに対して、自分をどうするつもりかと聞くと、兄ロブがいるリバーランに連れて行って謝礼をもらうと答える。ベリックが自分が今まで6回光の王によって蘇らせられたことを話す。ソロスに対して1回でいいから頭がなくても蘇らせられるかとアリアが聞くと、それは無理だと答える。ベリックがネッド・スタークは今は安らかに眠ってる、蘇らせることは望むなと言うと、望むと答えるアリア。

セリース・バラシオン(スタニスの妻)が光の王に祈りを捧げていると、スタニスが部屋に入ってくる。スタニスがメリサンドラと関係を持ったことを告白すると、セリースは全てメリサンドラから聞いたと話し、光の王のために行うことは罪ではないといい、死産となった自分の息子たちが入った容器を眺め、自分は息子を与えることができなかったがメリサンドラが与えることができて嬉しいと答える。スタニスが娘に会いたいことを知ると、冷たい態度になるセリース。顔の半分に鱗のような皮膚を持つ娘のシリーンにスタニスが会いに行くと喜ぶシリーン。シリーンがダボスがまだ自分に会いに来てくれてなく、会いたいと話すと、スタニスはダボスは反逆罪で投獄されており、彼のことを忘れろと話す。

ブライエアニーが浴場に入っていると、ジェイミーがやってくる。他にも浴槽はあると言うブライエアニーのことを聞かないて、同じ浴槽に入ってくるジェイミー。言い合いの後、ジェイミーは争いはもうたくさんだと、休戦を申し出て、ブライエアニーを信用していると言う。そして、なぜ自分が”キングスレイヤー(王殺し)”と呼ばれるようになったか話し始める。ラニスター家がキングスランディングに入って都を奪った後、ジェイミーが降伏するようお願いしたがエイリス・ターガリエン王は聞き入れなかった。そして、ジェイミーの父の首を持ってきて都を焼き払うよう命じた。残された道はなく、ジェイミーはエイリス王を後ろから刺した。その時ネッド・スタークがやってきて誓いを破った自分を直ちに有罪だと決めつけたこと、そして、ブライエアにーにもし自分だったら都で何人もの人が殺されるのに誓いを破らずにいられるかと聞く。弱ったジェイミーは倒れこみ、ブライエアニーが支えて、"王殺し"への助けを求めると、ジェイミーは自分の名はジェイミーであると正す。

ダボスの牢屋にやってくるシリーン。退屈しているだろうかと本を持って来てくれた。ダボスが字が読めないと話すと、どのように読むか教えてあげると申し出る。

デナーリスはアンサリードと共に行進している。ジョラー・モーモントとバリスタン・セルミーが後に続いて戦争についての話しをしている。ジョラーはデナーリスの裏切り者であった自分のことをどこまで知っているか探りを入れる。
デナーリスはアンサリードに自分たちの指揮官を選んだか聞くと、グレイワームと名乗るものが選ばれた。デナーリスは主人につけられた名前ではなくて、誇りの持てる名前を自由につけて良いと言うと、この名前の時にデナーリスが解放してくれたからグレイワームであり続けると答える。

ウエストロスの地図を見ながら、ロブはカースターク軍を失って軍が半分になったことを思い悩む。ロブは守りが弱いキャスタリーロックを奪うことを思いつく。奪えるのと聞くテリサに対して、ラニスター側についてない有力者であり自分が娘を嫁にもらうと約束したウォルダー・フレイに援助を求めると言う。

マージェリーとサンサはロラス・タイレルが戦いの訓練をしているところを眺めている。サンサはいつ自分とロラスとの結婚のことを話にするのかとマージェリーに聞くと、マージェリーは自分とジョフリーとの結婚が進めばすぐにと答える。そして、自分を手放さないだろうと心配するサンサに自分を喜ばせるためなら同意してくれるだろうと返す。
その後ロラスはリトルフィンガーが送ったスパイの男婦に対して、ベッドの中で、もうじき自分の妻となる人さえ自分が男が好きだと言うことを知らないと話す。
リトルフィンガーはサンサに対して、一緒に都をさることを言うが、サンサはリトルフィンガーにも危険が迫ることを心配しており、都に留まりたいと話す。

ティリオンが父タイウィンの部屋に入ると、そこにサーセイもいた。タイウィンは大事な話があると言う。タイレル家がサンサをロラスと結婚させることを企んでることを明かし、カースタークを失った今ロブ・スタークが戦に負けることは明で、弟たちも死んだ今、北はサンサのものになるのにその鍵となるサンサをロラスと結婚させることを企んでいるのは裏切りだと思っている。そこで、サンサをティリオンを結婚させることを明かす。反対するティリオンに対して、薄ら笑いをするサーセイに対してロラスと結婚させることを明かすタイウィンであった。

2019年5月14日火曜日

ゲームオブスローンズ あらすじ シーズン3 エピソード4 And Now His Watch Is Ended

以下はシーズン3エピソード4のあらすじです。
完全ネタバレです

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ボルトンの男たちに野次られる中、ジェイミーは切り取られた手を首から下げられながら馬に乗っている。弱り切ったジェイミーは泥の中に落馬する。喉の渇きで水を求めると、水を差し出すロック。中身は馬のおしっこだった。ジェイミーは男たちの中の一人から剣を奪って戦いそれを助けようとするブライエアニー。ただ、左手では敵わなくやられてしまった。ロックは今度歯向かったらもう一つの手も切り落とすと脅した。

ティリオンは姉のサーセイがブラックウォーターの戦いの時に自分を殺そうとしたことの確証を得るためにヴァリスを尋ねる。ヴァリスは確証はなくあるのは噂だけだといい、自分が去勢した時の話を話し出す。ヴァリスアは自分を去勢した魔術師のこと、そしてその魔術師が切り取った部分を燃やしたこと、そしてその炎から声を聞いたことを話す。それ以来、ヴァリスは魔術が嫌いだと。そのためにスタニスと赤の司祭に対する戦いに加わったのだという。ヴァリスが話しながら、大きい箱を開けると中には自分を去勢した魔術師が入っていた。そして、ティリオンにも辛抱強く影響力を強めれば復習は叶うと助言する。

クラスターのキープにて、サムは子供を産んだジリーのもとに行く。ジリーはサムが渡した指しゃぶりを返して、時間がないからこの子を助けて欲しいという。

ブラン・スタークは三つ目のカラスの夢を見る。ジョジェン・リードがカラスを追うようにいうと、ブランは木を登り始める。上まで来ると、母キャトリンが現れて、気を登っていけない、登らないと約束してとブランをゆすり始める。木から落ちるところで夢から目がさめる。

ヴァリスと娼婦のロスが話をしている。ヴァリスがリトルフィンガーがアイリーに行って、ライサ・アリンと結婚して称号を得るなんて、サンサ・スタークへの興味を失ったことを驚くというと、ロスは興味は失ってないといって紙を渡す。そこには船の積荷にベッドが二つと書かれており、それほど重要な人物をつれていくのかという。リトルフィンガーはサンサもアイリーに連れて行くつもりなのだ。

サーセイとオレナ・タイレルがベイラーの聖堂を歩いていて、ジョフリーとマージェリーの結婚の話をしている。ジョフリーがマージェリーにターガリエンが残したものを見せて回っている。群衆の声を聞いたマジェリーはジョフリーに群衆に会いにいってみるかと尋ねる。外に出ようとするマージェリーとジョフリーを見たサーセイは、ジョフリーの身を案じて制止しようとする。しかし外に出ると群衆は歓喜をあげて喜んでおり、手を振るジョフリーとマージェリー。

シオンは姉が自分を助けるために送ってきたといいう男と共に馬に乗っている。自分が拷問されていることを父は知っているのかと男に聞くと、それは知らないと男は答える。あるトンネルに辿り着くと、シオンは姉ヤラを後継者として選んだ父のこと、自分はスタークの一員になれないということをロブの存在だけで思い知らされたことを話す。そして、ロブとリコンを殺したのではなく、孤児の二人を殺して焼いたこと、父を喜ばせるためにウィンターフェルを奪ったのは間違いだったことを悔やむ、そして、自分の本当の父(ネッド)はキンフスランディングで首をはねられたと話す。
トンネルを抜けて、男が火を灯すと、シオンはまた拷問された場所に連れてこられたことに気づく。男はシオンが他のものを殺したと待っていた男たちにいい、シオンはまた拷問の張り付けに引っ張っていかれる。

食事を取らないジェイミーに対して、食べろというブライエアニー。復讐するために生きろと、そして、大事なものが奪われるという現実を少し味わっただけで、全て諦めるなんて臆病者だという。食べ物を手に取るジェイミーに対して、ブライエアニーは自分を助けたことを知っており、なんで助けたのか聞くが、ジェイミーは答えなかった。

父に会いにいくサーセイ。サーセイはジェイミーを見つけると確証して欲しいという。タイウィンは、ティリオンがキャトリン・スタークに捕らえられた時、戦を始めた自分は後継者でもある長男を見つけるためには全ての手を尽くすという。サーセイは、自分が一番ラニスター家に貢献していると話し、マージェリー・タイレルはジョフリーを操っていて、警戒した方が良いという。タイウィンは、人を踏みつけにしているジョフリーを操れるのは良いことで、サーセイは自分自身が思っているほど賢くないという。そして、自分もジョフリーをコントロールするつもりだと話す。

ヴァリスがオレナを訪ねて、リトルフィンガーの策略を話す。二人はリトルフィンガーはサンサには不釣り合いだということ、ロブが破れたら北はサンサが鍵となってくることを話す。マージェリーはその後、サンサの元を訪ね、弟であるロラス・タイレルと結婚をすることを話すと、サンサは喜ぶ。

仲間の一人の葬儀をあげるナイツウォッチ。男たちは、クラスターが食べ物をくれないことに怒っている。クラスターはモーモンとに対して男たちに早く出て行けという。一人のナイツウォッチ カールがクラスターのことを自分の娘を犯すクズ野郎と言うと、クラスターは反撃しようとするが、カールに刺されて死んでしまった。止めに入るモーモンをラストが後ろから刺して殺した。混乱の中で、サムはギリーのもとに行き、息子のサムを連れて逃げる二人。その後ろからラストは、今度会った時は喉を掻っ切ってやるとさけぶ。

Brotherhood Without Banners(旗標なき兄弟団)たちは、アリアとジェンドリー、ハウンドを洞窟の中に連れてくる。ハウンドはベリック・ドンダリオンとスタークやバラシオンの脱走兵たちに気づく。ベリックは弱きを襲えば旗標なき兄弟団がハウンドのような者を狩るという。ハウンドがお前らが求めてるのは自分ではなく自分の兄だと言うと、アリアはハウンドが肉屋の息子のマイカを殺したことを持ち出す。ベリックは決闘裁判を告げる。

アスタポではデナーリスが軍隊を得るためにドラゴンとの交換する。ムチを手にしたデナーリスはアンサリードに向かって、ヴァラリアン語を話、前に進んで、主人を殺せと命じる。そしてドラゴンにはドラカリスといい、カラズニスを焼き殺した。
デナーリスは、アンサリードに対して、もう奴隷ではなく自由だと、それか残って自分のために戦ってくれるかと聞く。矢を地面に叩いて同意するアンサリード。最強の軍隊を手にしたデナーリスだった。

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<感想>
シーズン8のエピソードを見終わった今、ブライエアニーとジェイミーのシーン、アリア、ハウンド、ベリックのシーン、デナーリスがカラズニスを焼き殺すシーンはかなり興味深くみれます。そういえばこんなシーンあったのねと言う感じで、最新シーズンとかなりつながったエピソードだったと思います。


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2019年5月9日木曜日

ゲームオブスローンズ あらすじ シーズン3 エピソード3 Walk of Punishment

以下はシーズン3エピソード3のあらすじです。
完全ネタバレです

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ロブ・スターク、母のキャトリン、妻のタリサは祖父のホスター・タリー(キャトリンの父)の葬儀に出席する。ロブの叔父でキャトリンの弟であるエドミュア・タリーはホスター・タリーの遺体が乗った船に矢を放って火をつけようとするが何回やっても当たらない。エドミュアはホスターの弟でブラインデン・タリー通称"ブラックフィッシュ"に押しのけられ、ブラインデンがボートに矢を命中させて火をつけた。

葬儀の後ロブは叔父であるエドミュアがロブの命令を無視して、グレイガー・クレゲインが近くにいるミルを襲撃して、グレイガーを捕まえ損ねたことを攻める。エドミュアは自分のやったことの正当性を主張して、二人のラニスターを人質にとることができたと言うが、ロブとブラックフィッシュは否定的で、自分の妹たち(サンサとアリア)がラニスターに人質にとられているなか、ラニスターが自分の父の子供のその子供を人質に取られて和平の交渉を持ち寄るか?と聞き返す。

小さな議会のメンバーたちが集まりタイウィン・ラニスターを囲んで議論を始める。タイウィンは、リトルフィンガーがライサ・アリンを連れて来るためにイーリエ(Eyrie)に行く間、ティリオンを財務大臣(Master of Coin)に任命する。

ブライエアニーはジェイミー・ラニスターと共にロックらの捕虜となり、馬に乗せられてる。ブラエイアニーは、ジェイミーの剣の腕前が伝説ほどではなかったことを話している。ジェイミーはブラエイアニーにレイプされることになるから抵抗しない方がいい、じゃないと殺されると忠告するも、もし自分の立場だったら抵抗するだろうと返す。

他のものが出発の準備をする中、ホットパイはアーリアとジェンドリーに留まることを告げる。宿の主がホットパイのパン作りの腕を見込んで宿におくことに決めたのだった。ホットパイはアーリアに狼型のパンを焼いてプレゼントして、別れを告げる。

キャトリンとブラックフィッシュが話をしている。キャトリンは父が戦に行くたび、夜明けとともに帰りを待っていたことを話す。そして、そんな気持ちでブランやリコンも自分を待っていたのかと、そしてもう二人には会えないと悲しむ。ブラックフィッシュは、どこかに隠れているかもしれず、諦めるなと言う。

野人とジョン・スノウはフィストオブザファーストメン(the Fist of the First Men)にやってくるが、渦巻き模様に形作られた馬の死骸を見つけただけで人の姿は見当たらなかった。どういうことかを理解したマンスはジョンを含めた仲間に壁を登りキャッスルブラックのあたりで隠れるよう指示する。マンスが指示を出したら攻撃を開始するのだ。

ナイツウォッチ達がクラスターのキープまでやってきた。クラスターは渋々ナイツウォッチを中に入れる。クラスターはサムが太っていることをバカにして、見下す。サムはいられなくなって外にでる。サムは叫び声をおって行き小屋の中を覗くと、ジリーが男の子を産むところをみる。

弱り切ったシオンは助けに来るといった男に助けられて、馬に乗り逃げることができた。男は朝日の方に向かって走るんだ、姉上がまってると言う。

ストームズエンドにて、メリサンドラは船で旅立とうとしているが、それを止めるスタニス・バラシオン。スタニスはここにとどまって、息子を宿してくれるようにお願いするが、メリサンドラは断る。スタニスの炎は弱まっており、それには生贄がいると。そして、スタニス以外にも王の血を引くものがいると話す。

アスタポーにて、デナーリスは処罰の道(Walk of Punishment)をジョラー・モーモンととバリスタン・セルミーとともにあるく。死刑を宣告された奴隷に水をあげようろするが、死なせてくれと断られる。バリスタン・セルミーは直ちにこの地域から去るように助言するが、ジョラーは反論する。アンソリードは命令にしたがってしか殺しをせず、戦の後もレイプや虐殺をしたりしないと言う。バリスタンはデナーリスの兄で最後のドラゴンあるレイガー軍隊がいかに忠誠心を持っていたかを話す。デナーリスは、レイガーを知っていたらと、でも彼が最後のドラゴンではないと言う。

ミサンディという通訳を通して、デナーリスはクラズニスに彼の8000人の軍隊アンソリードを買いたいと伝える。バリスタンとジョラーが反対する中、デナーリスは一頭のドラゴンの引き換えに軍を買うと交渉する。クラズニスは一番大きいドラゴンを要求しその要求を飲むデナーリス。また、通訳のミサンディも連れて行くことで合意する。その後、今後人前で自分の言っていることに反論したら、解任するとジョラーとバリスタンを叱咤する。

ティリオンはリトルフィンガーから帳簿を受け取っている。リトルフィンガーは、サーセイがロスをとらえた時、ティリオンが娼婦のロスを解放するよう仕向けたことに対してお礼を言う。娼婦宿を出る時、ティリオンとブロンは戦いで自分を救ってくれたポッドへのお礼に部屋を用意する。ティリオンは三人の上級娼婦をポッドのためにあてがう。

その後帳簿を眺めながらティリオンは、国家はタイウィン・ラニスターから多額の借金をしているだけでなく、ブラボスのアイアン・バンク(Iron Bank)から何十万という金の借金をしていることに気づく。その後ポドリックが戻ってきて、ティリオンが渡した金をティリオンに返して、娼婦たちが自分たちも楽しんだ代わりにお代はいらないといったことに驚き、話を聞き出そうとする。

シオンは逃げてきたが、兵士たちに追いつかれて捕まってしまう。シオンがレイプされそうになったところで、シオンを襲っていた兵士たちに矢が当たり、兵士たちは皆死ぬ。先ほどの男が馬に乗って現れ助けてくれた。

ロックの男たちが夜に暖をとっている。男たちがジェイミーと一緒に捕らえられているブライエアニーを襲うためにやってきた。ジェイミーはロックにブライエアニーの父はセルウィン・タースでサファイアの産地の出身で、名誉を汚さずに返せば父からサファイアをもらえるだろうと話す。ロックはブライエアニーを連れ戻してくるよう告げて、ジェイミーと話しを続ける。自信満々のジェイミーは自分を解放すれば、父がたくさんの報酬を渡すだろうといい、鎖を外すよう望むとロックはジェイミーの鎖を外すよう部下に告げる。
ジェイミーに何か食べ物はいるか?と聞き、ジェイミーはお腹が空いて死にそうだというと、「自分が一番賢いと思っているんだろ?」といい、切り株にジェイミーの右腕を出させて、ナイフで右手を切り取った。絶叫するジェイミー。

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<感想>
最悪のラムジー・ボルトンが今いい人を演じているのをわかりながらみてもぞわぞわしてしまいます。ジェイミーは根はいい人なんですよね。最後、右手を切り取られてしまって、いつも自信満々で自分に不可能なことはないと思っているジェイミーのことをわかっていてそんなことをしたロック。そして、今回もデナーリスのかっこよさが際立ちました。


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2019年5月7日火曜日

見ててモヤモヤしたゲームオブスローンズ最新話 シーズン8 エピソード4

ネタバレありなので、まだ見てない方は読まないでください!!!

昨日公開されたゲームオブスローン最新話のシーズン8エピソード4を見ました。

はじめはホワイトウォーカー達との戦いで亡くなった方への追悼、その後の勝利の祝いの席でのコミカルなやりとりなど楽しく見れていたのですが、徐々に周りがデナーリスよりジョンが王座の地位に就くのにふさわしいのでは?という流れになってきたあたりからモヤモヤがおさまらなくなってきました。

このモヤモヤはなんなんだろうと考えてみると、「デナーリスがあれだけ頑張っても結局はジョンがふさわしいってことになっちゃうのかい?」っていうツッコミが頭のなかでグルグルしてたからでした。

ドラマの中ではデナーリスが歯止めが効かなくなる部分があるとティリオンやヴァリスが懸念していて、それに比べてジョンは北の民や野人をも惹きつけて魅力があり、デナーリスよりも正当な王位継承権を持ち、本人は王位を欲してないと話されてました。そして、デナーリスは王座に固執していて、ジョンが王座を欲してないことを言及して固執しないほうが今までの王を見ていると良いのかもと。。。

なんかこれをみてると現代女性が置かれている状況とどうしてもシンクしてしまいました。

例えば、ジョンは王座を欲してないといってるけど、やる気のないジョンを王にしたいのか?っていう疑問がでてきます。これが女性だったら、王位継承権が一番にきてたとしてもやる気がないというだけで同じ土俵にたてないですよね。ドラマの中でもティリオンとヴァリスの会話の中で出てきましたが、結局は男ってことが重要なんですかね。。。
Battle of Bastardsのときも最終的にはサンサの力で勝つことができたし、北にUndeadを捕まえに言った時も、デナーリスのおかげで助かったし、今回のWinterfellの戦いもデナーリスの大軍とドラゴンがいたから持ちこたえて、アーリアのおかげで戦いに勝つことができましたよね。
まあジョンも野人との戦いで勝ってるんですけど、王になるには優しすぎで志がない気もするし、正直実力不足?と思ってしまいました。その反面、デナーリスは野望に満ちており、今までの困難な状況からドスラキとアンソリッドたちという大軍を率いて実力を示してますよね。
ドラマの中においても、なんとも理不尽な男性社会の部分を見せつけられて、とてもモヤモヤしてしまいました。











2019年4月15日月曜日

ついに今日Game of Thronesの最終Seasonがはじまります

ついにこの日がきてしまいました...。

Game of thronesの最終Seasonが始まります。

日本ではスターチャンネルでみれるようです。見たいけど終わってしまうのかと言う寂しさがありますね。。。

2019年3月18日月曜日

ゲームオブスローンズ あらすじ シーズン3 エピソード2 Dark Wings, Dark Words

以下はシーズン3エピソード2のあらすじです。
見ていない方は完全ネタバレなので御注意下さい!

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ブラン・スタークが森の中を駆け抜けている。夢を見ているようだ。黒い3つ目のカラスが前を飛んで、ブランに向かって鳴き声をあげる。ジョン・スノウとロブが現れ話しかける中、ブランはカラスに弓の狙いを定める。そして、父エダードの声を聞く。
すると、見たことのない少年が現れて、「そのカラスを殺す事はできない。なぜならそのカラスは君自身なのだから」と言う。ブランは目を覚ます。
ブランはオシャに、夢に3つ目のカラスがまた出て来た事を話す。オシャはブランの不思議な夢の事を心配しており、聞きたくないそぶりを見せ、まだ「壁」に向かう道のりは長いと話す。


ロブ・スタークとテリサがキスをしていると、ルース・ボルトンが部屋に入ってくる。リバーランからの手紙とウィンターフェルからの手紙を充っていた。
母キャトリンの父が亡くなった知らせと、ウィンターフェルが焼かれ、ブランとリコンが見つかっていないという知らせだ。ロブはシオンが人質として連れて帰った可能性があるというが、ルース・ボルトンの落とし子がウインターフェルについたときには、城は全焼しており、シオンからは何の要求もないという。

場面は変わり、シオンが縛られており、顔に水をかけて起こされる。ここはどこかと訪ねると、男がナイフを取り出し、シオンの手の爪をはがし始めた。

ブライエニーとジェイミーは南へと旅を続けている。ジェイミーはブライエニーを挑発し続ける。その途中、農民が通りかかり、軽い会話をする。ジェイミーはその農民が自分が誰か気づいて、対処したほうが良いというが、ブライエニーはやる(殺す)つもりはないという。

ジョフリーが服をつくるために生地合わせをしている間、サーセイが横で話しながらマージェリーについてどう思うか聞いて、マージェリーがやっていることには裏があり、警告しょうとするが、ジョフリーはマージェリーは賢い女性だと言って聞かない。

サンサはシェイと話をしていて、リトルフィンガーは自分に恋愛的な興味はなく、それに年を取りすぎていると言う。シェイは周りからみたらそうではないといい、もし手を出すようなことをしてきたら、自分が止めるから教えるのよと言う。そのとい。ロレス・タイレルがやってきて、自分の祖母オレナ・タイレルと妹のマージェリーのお茶に招待するために、サンサをエスコートしますと部屋にやってくる。

お茶の席に着く、サンサ、オレナ、マージェリー。オレナはサンサにジョフリーに対する意見を求める。初めは躊躇して、優しくて素敵な王ですと話すサンサに対し、率直な意見を求めるオレナとマージェリー。サンサはジョフリーは怪物であると告白する。オレナとマージェリーは意見を受け入れながらも、結婚はしなくてはいけないとサンサに話す。

リバーランへの道中、カースターク公は、ロブに対しタリサと結婚した時点で負け戦だと話す。タリサは子供達のためにお守りを作っているキャトリンに近づき、お手伝いをしましょうかと申し出るががキャトリンは拒絶して、子を思う母親だけが作れるからあなたには手伝うことはできないと言う。キャトリンは、自分は過去に2回同じものを作ったことがあるという。ブランが転落した時と、1回目はジョン・スノウにと。戦の後に夫であるエダード・スタークがジョン・スノウを連れて帰ってきた時に、あんな子殺してくださいと神に祈ったことを話す。するとジョン・スノウは病にかかってしまったと。自分が最低の女であったことを後悔して、どうかあの子を生かしてください、もし生かしてくれたら、愛し自分の子供として受け入れて、スタークの名前を与えると。ただ、その約束を守ることはできなかったと話す。その後家族に起こった不幸は自分が母親のいないジョンスノウを愛せなかったからだ言う。

マンス・レーダーは、どのようにして種族が違う野人たちをまとめたかジョンに話す。南に行かなければみんな死ぬと話したからだ、そしてそれが事実だからと言う。ジョンは、ウォーグ(動物をコントロールしてその目を通して見ることができる)であるオレル(Orell)が彼のワシをコントロールして、偵察している様子を見る。オレルは、"Fist of the FIrst Men"にて、"死んだカラスども(ナイツウォッチ)"がいたのをみると報告する。
南にて、ラストは遅れをとるサムウェル・ターリーに、足手まといだという。その様子を見たロードコマンダーはサムには生きて帰ることを明治、ラストにはキャッスルブラックまで生きてサムを連れて帰るのがお前の使命だと命じる。

ブランが起きると、オシャとサマーが警戒をしている。夢で見た男の子が近づいてくる。男の子は、自分はジョジェン・リードで、オシャをナイフで脅しているのが姉のミーラだと紹介する。そして、ブランを探していてまだまだ先は長いと話す。

リバーランドにて、ゲンドリーはアリアに、なんでジャクェン・フガーに対して、3人だれでもいいから殺してくれるといったのに、なんでジョフリーやタイウィン・ラニスターを選ばなかったんだ、戦争を終わらせることもできたのに、と問いかける。話をしている中、アリアたちは、「Brotherhood Without Banners(旗標なき兄弟団)」と名乗る集団に出くわして、一緒に連れて行かれる。

ティリオンが部屋に入るとがいた。ティリオンは父親に知れたら殺されるから、気をつけるように忠告する。シェイは、ロスがリトルフィンガーとサンサについて忠告してきたことをティリオンに話し、サンサを守らないとと言う。ティリオンはラニスターが手放した今、美しく家柄も良い彼女を手にしたい人はたくさんよってくるはずだと言うと、シェイは嫉妬をあらわにする。

キングズランディングにて、マージェリーはジョフリーに呼ばれて部屋を訪ねる。ジョフリーはレンリーとの関係について問いただす。マージェリーは、言うのを躊躇いながら、レンリーは女性に興味がなかったと話す。マージェリーが、ジョフリーの新しい弓に興味を示して、今度狩に一緒に連れて言って欲しいと話すと、ジョフリーは満足そうにする。

拷問を受けているシオン、拷問が終わって皆が去ると、掃除が狩りの男が、姉に使わされたとシオンの拷問器具を緩めて、またみんな寝た夜中にやってきますと言って去っていく。

旗標なき兄弟団は宿でホットパイ、ゲンドリー、アリアに食事を与える。ソロス・オブ・ミアたちが3人を自由にしてくれる直前で、ハウンドが捕まえられてやってくる。アリアが隙をみて行こうとしたところ、ハウンドにみつかり、スタークの娘とここで何してるんだ?と素性を明かされてしまう。

ジェイミーとブライエニーが橋を渡ってたところ、ジェイミーはブライエニーの剣の一つを奪うことに成功する。格闘となる2人でジェイミーが劣勢になりかけたところ、ボルトン家の紋章を掲げた集団がやってくる。先ほど通りかかった農夫が告げ口したのだった。ジェイミーは逃がしてくれるように買収しようとするが、集団を率いるロックはしジェイミー・ラニスターを逃すようなことをしたら北の王が許さないだろうと話す。
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<感想>

4-5年ぶりくらいの更新??久々にみながら書きました。
かなり昔すぎて、今公開されている全てのエピソードを見た今、なるほどねーと思いながら見れました。
新しい最終シーズンが4月に公開されるまでにできるだけエピソードアップできたらよいなと思う今日この頃です。。


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